フランチャイズで独立するならコンビニエンスストア

現在は終身雇用制を採用している会社も、ほとんどなくなりましたよね!
 
日本人であれば誰しもがその名を知っているような大企業でもリストラが行われ
大幅な人員削減を行うというニュースを耳にすることもしばしばです

 
そのような中で、現在多くの人に選ばれているものがあります
それが、コンビニエンスストアのフランチャイズなのです
 

現在は、サラリーマンを辞めて独立して
コンビニエンスストアの開業を行う人が急増しています
 
自分の店を持ちたい
もしくはこのままこの会社にいるよりは
自分で開業をしたいと独立する人もいます

 
また定年の無い仕事をしたいと独立する人も多いのですよ
このような思いを持つ人にとって
コンビニエンスストアのフランチャイズはもってこいなのですね
 
しかし、フランチャイズを成功させるには
当然のことながら開業の基礎知識を蓄え
様々な会社を比較して検討をし勉強をしなければなりません

 
加盟金やロイヤリティ、契約期間やサポートにおいても
各会社によって大きく異なるのです
 
ですからまずは各会社が行っている説明会に参加して
自分の目と耳で実際にその会社がどの様な経営戦略を持って
事業展開を行っているのかを知ることが大切です

 
多くの人がコンビニエンスストアの
フランチャイズによって成功を収めていますが
その陰には大変な努力とその積み重ねがあったのです
 
後になって後悔をしないためにも
本当に納得して理解したうえでコンビニエンスストアの
フランチャイズ経営を始めることが大切ですね

フランチャイズ

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給食の思い出

以前に昔の学校給食を専門に提供するお店が話題となり
フランチャイズ店の募集をみたことがありましたが、その後どうなったんでしょう
 

私が小学生の頃は、パンと牛乳は毎日、給食で出ていました。
 
現在ほど細かい栄養の事がいわれていたのかはわかりませんが、牛乳はカルシウムを補給して
骨を強くする、身長を伸ばすためのような事が言われていました。
 
パンもコッペパンが中心で、たまにお楽しみ給食なるものがあって
1学期の間に1回(年に3回くらい)くらいソフト麺のカレーあんかけの日があったと記憶しています

 
ご飯類では、1年に1回くらい、炊き込みご飯のおにぎりが出たという記憶がかすかにあります
それも、高学年の時だったから、6年間で1回、もしくは2回といった所でしょうか・・・

 
牛乳は最初はビンで出ていましたが、高学年の頃になると、四角いパックの牛乳にかわりました
中学校は、給食ではなくお弁当を持っていく学校だったのですが
何故か、牛乳だけは昼食時に必ず飲むように出ていました

 
最近では、パン食から米飯給食に切りかえるという動きをとる地方自治体もあるようです
既に、完全米飯給食に切り替わっている所もあるという事ですが
他の市では一部の学校給食のパンを製造している所から困惑の声が出ているということです
 
ただ、反対するのではなく、小麦粉の変わりに米粉を使って作るということを提案する事はできないのでしょうか?
 

和食の「ユネスコ無形文化遺産」に登録されたことで、これから一層、米飯給食に対する比重が増しそうですね
 
お米と牛乳が合うとは確かに思えませんが、牛乳もなくそうという動きもあるようですね
確かに、小魚のふりかけや乳製品のデザートの回数をふやしたりすれば
牛乳で取っていたカルシウムやエネルギーを補う事ができそうですもんね
 

牛乳アレルギーや、チーズ、乳製品アレルギーの方もいるので、そういった考え方もでてきているのかもしれませんね
 
細かいこといったらいろんな物が食べれなくなって、給食が成立しなくなりそうですけどね・・・

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脱サラして独立開業、夫婦家族で二人三脚

脱サラというと啖呵を切って辞めたように思われるかもしれないが
自分の場合は会社都合だった
 
勤め先が倒産したのだ
 
それまで勤めていたのは地域密着の中規模スーパー
いくつか店舗展開していたしうちの店の売り上げはトントンだと思って
いたので、雇われ店長だった自分はまさか突如倒産するほど会社の経営が
悪化していたとは知らなかった

 
とはいえとにかく無職になり、妻と小中学生の娘と息子がいる
転職しようかと思ったが、そこそこいい年齢になってしまっている上に
取り立てて資格や技術があるわけでもない

 
焦りと落ち込みから求人雑誌を見ていると
介護タクシーという文字が目に入った
普通車免許の2種があればとりあえず大丈夫だというし、車もある
 
介護系の資格は確か妻が以前取ったと言っていた
何より自分が住んでいる地域は田舎ではないものの電車などの駅が
少し遠く、バスを使って移動するのが普通だが
老人や障害を持っている人はバスの昇降の際いつも運転手の介助を
必要としている。
 
車椅子でも利用できる介護タクシーがあれば、重宝する人が少なくない
のではないか。だが、介護タクシーの会社が近くになく
あったとしても家族経営規模で求人を出すことはないようだと知り
それなら自分も独立・開業してみようかと思い至った

 
勉強・準備期間中は妻と家族の理解が本当にありがたかった
開業してからは、妻にも手伝ってもらい二人三脚でなんとか経営をこなし
5年後には自宅近くに小さな事務所を構えるまでになった
今は子供も独立したが、定年なく自分たちのペースで続けていける環境に
大変満足している
あの時思い切って開業の道を選んでよかったと思っている

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フランチャイズで始めるハウスクリーニング・家事代行サービス

ハウスクリーニングや家事代行サービスは
これまで裕福な家庭の人が利用する贅沢品というイメージがありました
 

しかし最近では、核家族化やライフスタイルの変化にともなって
高齢者世帯、共働き世帯といった一般家庭の利用も増えてきています

 
今後も需要の増加が見込まれるハウスクリーニング・家事代行サービスは
経営の面からも魅力的な産業です
 
しかし、いざ開業しようと思っても何から手を付けたらいいのか
わからないというのが実情です
 

そこで利用したいのがフランチャイズ契約です
フランチャイズ契約の魅力は、本部から開業に向けたサポートや
開業後のフォローが受けられることです
本部が運営のノウハウをきめ細かく伝授してくれるので
ハウスクリーニング・家事代行・経営の素人であっても短期間で事業を
軌道に乗せることが可能です
 
もちろん、本部にとっても物件取得や人件費などのコストが
かからなかったりロイヤリティが入ったりと
双方にとってメリットのある契約なのです

 
ハウスクリーニング・家事代行は、主婦であればこれまでの家事の経験
を十分に生かすことができる事業です
また、フランチャイズ契約なら開業前に充実した研修があるので
プロの技がしっかり身に付きます
 
そのため、脱サラをして40代・50代で始める人も珍しくありません
自分が経営者となるので定年もありません
健康体でやる気があれば自分のペースでいつまでも続けることが可能です

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フランチャイズでsakura咲く

毎年、春だなと感じるのは、桜が咲き始めてからですよね!

 

桜は、パッと咲いて、パッと散って!
出会いと別れの季節ににも合っていますね。
1週間から2週間の短い時間ですが
春の訪れを感じさせてくれます。

 

昨年は、予想以上に早い開花となりましたよね。
今年は、まだ、開花宣言は出ていないので
入学式には桜が咲いているっていう事になりそうですね

 

あまり早いのも困るし、遅すぎるのも困りますけどね。
多分、桜が咲いていてもいなくても
そんなに記憶に残る事はないでしょうけど
写真には残るものですからね
咲いてからは、天候に左右されますしね

 

世の中の人がどれくらい、お花見をしているのか
わかりませんが子供の時に両親に連れて
行ってもらった以外に大人になってからは
1回しか記憶にないなぁ~・・・

 

メーカーに勤めていた時も会社の人たちとお花見を
したことはありませんでしたね

 

営業職だったこともあり、
毎日、仕事で帰所するのが21時なら早いほうだったし
土曜日は休みじゃなかったからでしょうね

 

会社のそばにあった目黒川沿いなんて
綺麗で有名らしいですけど
結局、一度も見ないまま退社しましたね

 

まぁ、席取りさせられたり

ピザのフランチャイズにオーダーしたり
寒い中、外でお酒飲んだりご機嫌取りするのを
考えればなくてよかったのかもしれませんね(^^)

 

将来、ゆっくりと絶景の桜を見渡せるような所で
お花見したいものですね!

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